大阪市映像文化振興事業 HOME お問い合わせ お問い合わせ サイトマップ
CO2とは
相原 信洋(アニメーション作家)
スタジオ・ゼロでTV・劇場用アニメを多数手掛け、67年より自主制作を開始。日本を代表するアニメ作家として世界中で個展を開催。現在は絵画と映像の両分野で活躍中。
伊藤 有壱(アニメーション作家)
日本アニメーション協会理事。クレイやCGを使ってアニメーションを制作。近作では宇多田ヒカル『traveling』やNHK教育『ニャッキ!』などを手掛ける。
沖島 勲(映画監督・シナリオライター)
若松プロで69年「ニュー・ジャック&ヴェティ」を監督。「まんが日本昔ばなし」の脚本を1400本手掛ける一方、実験的・野心的な映画でコアなファンを驚かせ続ける。
栗田 やすお(アニメーション作家)
75年大阪生。大学の卒業制作『ロボロボ』がバンクーバーやロッテルダム映画祭へ正式出品。全編クレイアニメによる初の商業映画『緑玉紳士』が大きな話題を呼ぶ。
合田 健二(映像作家)
独特の世界観を描いた映像作品で世界的に評価される。広告映像を制作しながら長編映画『ANALIFE アナライフ』を発表。ロッテルダム国際映画祭にて招待上映される。
高嶺 剛(映画監督)
沖縄県生まれ。69年、京都教育大学特修美術科に国費留学生として入学。85年、「パラダイス・ビュー」で一般映画監督デビュー。89年、「ウンタマギルー」により日本映画監督協会新人賞、ベルリン映画祭カリガリ賞などを受賞。近年は「夢幻琉球つるヘンリー」などデジタルビデオによる野心的な作品を手掛け、現在、次回作「変魚路」を準備中。

林 海象(映画監督・プロデューサー)
85年「夢みるように眠りたい」で製作・脚本・監督デビュー。国内外でグランプリ受賞。その他「二十世紀少年読本」「アジアン・ビート」「私立探偵濱マイク シリーズ」等。現在、映画、ネットシネマ、コミック、とメディアを超えて展開する新しいタイプの探偵シリーズ『探偵事務所5』プロジェクトが公式HPにて配信中。http://www.tantei5.com
宮沢 章夫(劇作家・演出家・作家)
シティボーイズ、いとうせいこう、竹中直人らとラジカル・ガジベリビンバ・システムを結成後、遊園地再生事業団を主催。『ヒネミ』で岸田戯曲賞受賞。エッセイも人気。
矢崎 仁司(映画監督)
『三月のライオン』(91年)で今なおカルト的人気を誇る。渡英して制作した4時間の大作『花を摘む少女と虫を殺す少女』や『ストロベリー・ショートケイクス』などが話題に。

(五十音順)

PAGE TOP

CO2運営事務局
〒531-0072 大阪市北区豊崎5-2-2-5F(株式会社パトリア内)
TEL:06-6375-5234 FAX:06-6485-2798 E-mail:info@co2ex.org

主催:シネアスト・オーガニゼーション・大阪エキシビション実行委員会
(大阪市ゆとりとみどり局文化部文化振興担当内)
〒559-0034 大阪市住之江区南港北1-14-16 大阪WTCビル17F
TEL:06-6615-0689

Copyright(C) 2004-2007 CO2EX All Rights Reserved.